2015年手帳はEDiTに決めた !!

sponsored link

お久しぶりですねー。まだ今年はあと3ヶ月近く残ってますが来年の手帳はそうそうにエディットに決めました。まあ、もらったからってのもあるけど。。いつ心変わりするかわかりませんががが←前科あり


EDiT2015

EDiT2015に決めた理由

1.使いやすいフォーマット

EDiTフォーマット

EDiTは2013年に使っていました。そのときにこの月初めにある見開き2ページのフォーマットがすごく使いやすかったんですねー。ほぼ日などの他の1日1ページにはあまりないフォーマットです。仕事にもプライベートにも1月の初めにまとめるページがあるのはとても便利だと思います。

2.小さすぎず大きすぎず

今年はほぼ日をつかっています(カズンA5)。A5サイズなので書くスペースは多くて便利なのですが、サイズが大きいので重たいしかさばるんですね。デスクワーク中心で持ち運びしないって方はとても便利だと思うのですが、頻繁に持ち歩くので少し気になってる。逆にオリジナルだとスペース足りないし。なのでこのB6サイズが自分にはいちばん丁度いいサイズみたいなんです。

3.紙が変わったー

EDiT2014試し書き用紙

EDiT2014試し書き用紙

じゃあ2013年と同じようにEDiT使えばよかったじゃないって思われる方もいらっしゃると思うのですが、自分の中で2014はEDiTだめだった大きな理由がこの紙なんです。

EDiT2014試し書き用紙の裏

手帳に使う万年筆のインクがのきなみ抜けるんです。万年筆だけでなくコレトとかゲルインクも。個人的にこれは結構気になるので2014は早々に選択肢から外れました。

EDiT2015表

それで2015年EDiT。いまよく利用している万年筆のインクでかいても抜けなくなってるーーー。

EDiT2015裏

ヴァーディグリスでぽつぽつ抜ける程度。これならいけるなーと。やったーと。

EDiT2013表

ちなみに2013はほとんど抜けません。これなんでかいたんだっけ??多分深海かブラウシュバルツだと。

EDiT2015裏

抜けておりません。ぜんぜんへーき。

2013と2015の紙比較

2015年の中紙は2013年のものにもどったわけではないようです(未確認)。色も違うし手触りも結構違う気がする。

4.もらったから

なぜか発売と同時にいただきました。なぜかはいまだにわからんのですが。。んでせっかくもらったし試しに書いてみようと思った次第です。

…ということで

中紙が変わってインクがぬけにくくなったEDiTは1日1ページ手帳好きな方はいいんではないでしょうか。一度見られてみてはいかがでしょう。

ところでEDiTの「i」はいつ向きが変わったの?前はひっくり返ってなかったっけ?

sponsored link

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です