【レビュー】ほぼ日WEEKSを約1ヶ月使ってみて

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ほぼ日WEEKSを11月の最後の週から使い始めて約1ヶ月とちょっと経ちました。使ってみての感想です。モザイク多めで見づらいかも。。。。


常に持ち歩くセット

常に持ち歩いているもの

上の写真は常に持ち歩いているもののセットです。今年はまずこのセットで手帳ライフいこうかなと。。

  • ほぼ日WEEKS
  • 測量野帳
  • スタイルフィットマイスター
  • カスタム742
  • キャップレス

測量野帳はたまたま無印の黒い方がストックであったのでそれを使用しています。だいたい1ヶ月で半分くらい書き込む感じ。雑記帳です。こちらの記入はスタイルフィットで。

スタイルフィットはジェットストリームの黒とシグノ0.38のブルーブラック、ブラウンブラックの3色。ココフセンつかってるので書き込むときは油性ボールペンがいいですよね。

2本差しのペンケースにはキャップレス(F/ブラウシュバルツ)とカスタム742(SFM/竹炭)の二つの万年筆。ほぼ日WEEKSには基本的に万年筆で記入してます。んで、それらはミドリの手帳バンド(ペンホルダー付き)でまとめてます。

手帳の書き方

普通の人とあんまり違いはないと思いますけど。。。

マンスリーページ

左ページ上部

マンスリーページはふつうに案件やスケジュールを書いていってます。スペースに方眼がはいってるのってすごく便利ですね。右側のスペースにはちょっと気になったモノやこのブログに書くものなんかの名前を書いていっています。

ココフセン

左下のスペースにはちょっとしたtodoを貼るスペースにしています。2012年12月と2013年12月以外はココフセンが4つ入るスペースがあるので、付箋にかいてぺたり。終わったらはがすってかんじです。

右ページ下部

右下にはわりと大きめな案件やtodoを書くようにしています。こっちは直書き。1ヶ月くらいつづくような内容を記入しています。

ウィークリーページ

ウィークリーページ

ウィークリーページは左側はスケジュールを中心に、右側にその詳細を書いてます。一本縦に入っているラインと方眼のベースって書きやすいですね。今まではほとんど横罫の手帳しか使っていなかったのでびっくりしました。なんで普通のノートは方眼をよく買うのに手帳はそう思わなかったんだろう。。。

万年筆との相性

万年筆試し書き

万年筆試し書き裏側

万年筆試し書き(裏)

トモエリバーにあるていど持っている万年筆のインクで試し書きしてみました。インクとペン先の組み合わせで結果は変わってくるのでしょうが、ひとまずはほぼ日のトモエリバーは薄い割に裏抜けはしにくいようです(裏に透けることは透けるけどインクは抜けない。)。薄いのにすごいです。書き間違えありハァ━(-д-;)━ァ…

ただ、インクが紙の上にのる感じの書き味なのでちょっとほかの万年筆に適するといわれる紙(リスシオワンやMDペーパー、フールス紙など)にくらべると乾きが遅い感じはします。ちらほら手でにじませたことすでにあり。。。ハァ━(-д-;)━ァ…

☆ ☆ ☆

まとめ

今のところ総合的にはこの手帳には満足しています。いつどこで心変わりするかはわかりませんけれど。。。

今年の初めは、スケジュール管理はほぼ日WEEKS、雑記などのサブノートに測量野帳。今のところこの体制でいこうと思っています。

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コメント

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