手帳が欲しくなる本。 〜ほぼ日手帳と、その世界。

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読んだらね、必ず手帳欲しくなります。

ほぼ日手帳と、その世界 -ほぼ日手帳 公式ガイドブック2013

ほぼ日ガイドブック

割と毎年読んでいるのですが、これ読むと早く手帳が欲しくなるし、早く手帳が書きたくなります。

ほぼ日は1度も使ったことがないのですが、手帳の読み物としてもとてもおもしろいです。

ほぼ日公式ガイドブック

内容

おおまかな内容は次のとおり:-)

ほぼ日手帳×ARTS&SCIENCE

英語版のHobonichi Plannerの開発に携わったソニア パークさん、佐藤 卓さん、そして糸井 重里さんの対談。けっこう踏み込んだ会話があります。

今年の手帳カバー

この素材から柄からの多種多様のカバーが魅力の一つのほぼ日ですね。いろいろな方とコラボしていて、必ず好みのものが見つかりそう:-)デザインもいろいろな雰囲気のものがあります。

30人のほぼ日の使い方

なんでこんなに人の手帳の中身を見せてもらうのって楽しいんですかね。女優業の方から主婦のかたまで、男性も女性もいろいろな使い方をしてあります。それにしても皆さん絵と構成が上手だった。

カバーの全ラインナップと手帳の詳細

カバーはもちろん手帳の中身もほんとに詳しく説明されていました。じっくりみると使いやすそうだなーってほんとに思います。別売りアイテムもこの手帳ならずともいろいろな使い方ができそうです。

糸井重里さんの一言

あ、ひとことではありません。。。6ページ分。糸井さんのほぼ日に対する思いが綴られています。

□ □ □

いや、ほぼ日にかなりかたむいてます。本を読み終えたらアンテナたちまくりXD来年は使ってみようかなー。皆さん意外と2冊使いの人が多いんですねー。私も来年は2冊使いに挑戦してみようかな。。実はよくよく考えてみると、未来の予定を書くスケジュールと過去のことを綴っていく日記と2冊あったほうがいいかもしれませんよね。

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